私道(公衆用道路)の不動産登記簿謄本取得が〝プライバシーだだ漏れ〟で驚いた話

不動産登記簿

  自分で不動産相続の登記申請をする際に気をつけなければいけないのは私道(公衆用道路)の扱いだ。 謄本では建物・土地(宅地)という扱いでも、評価証明書の現状地目を見てみると〝公衆用道路〟と仕様が変わっている事が

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